「なぞなぞ横跳び(ケンケン)」で判断力や認識力をアップします。 脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレイン

2016-07-13

脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレインです。

 

運動療育プログラム「なぞなぞ横跳び(ケンケン)」をご紹介します。

床に、赤と緑の2色の縄を平行に並べて置きます。

子ども達はその縄の間に入り、片足立ちになります。

そしたら色の指示を出すので、言われた色の縄をケンケンで跳び越します。

指示の出し方も「赤」「緑」だけでなく、「赤じゃない方」や「葉っぱの色」など

少しひねった言い回しで、語彙の認識力やイメージ力も高めます。

 

そして、常に片足のケンケンでジャンプや着地をするので、

脚力やつま先の踏ん張り力、腹筋背筋といった筋力がしっかり育ちます。

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