4月, 2017年

学習障害も日常生活に支障を来たすことが多いので早期の支援が必要です。 脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレイン

2017-04-27

脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレインです。

発達障害の1つである学習障害(LD)が
一般的に知られるようになったのは割と最近のことです。
そのため、子どもの時から学習障害の特徴があったのに、
それに気付かず困難を感じながら過ごしてきたという人も
かなりたくさんいるのです。

学習障害での症状は読み書きや聞く、話すなど
日常生活でも必要になる能力の障害なので、
困難を感じている場合はその困難を解決する方法を
見つけていくことが大切になります。

困難を感じながらの生活はとても苦痛です。
子どものうちに気付き、適切な対応によって
症状の改善、特性との上手な付き合い方などを
身につけていくことが大切です。

こどもプラスの放課後等デイサービスでは、
様々な形で子ども達に療育活動を提供しています。
主軸の運動療育プログラムの中から
「つなわたり握手」をご紹介します。

床に縄を置き、その上を縄から落ちないように
つなわたりのようにして渡っていきます。
途中、縄の横に指導者が立っているので、
そこで一度止まって握手をしてからまた進みます。

縄の上でバランスをとって歩きながら
指導者の位置を視覚でとらえ、握手をします。
握手をする時に意識が逸れてバランスを崩しやすくなるので、
しっかり足の指先や体幹でバランスをとって
最後まで縄から落ちないように気をつけます。

足の指先の力やバランス力の他に、
集中力や空間認知力、社会性なども養う遊びです。
集中して行なうことができるように、
環境設定などに配慮しながら進めていくようにしています。

  • 資料請求/お問い合わせはこちらからどうぞ  電話番号042658808 受付時間 平日9~18時 日曜定休日
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    女の子のADHDは気付きにくいことがありますが、早期の支援が必要です。 脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレイン

    2017-04-24

    脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレインです。

    ADHD(注意欠如/多動性障害)は、
    先天性の脳機能障害とされています。
    発達障害の1つですが、1つの脳のタイプともいえます。
    ADHDと診断はされていなくても、その傾向がある人は
    世の中に意外とたくさんいるといわれています。

    特に女の子のADHDは症状が行動面に出ないことが多く、
    気付かれないまま大人になるというケースもよくあります。
    しかし、本人は子どもの頃から程度の差こそあれ
    生きにくさを感じているので、支援が必要なのです。

    こどもプラスの放課後等デイサービスでは、
    発達障害の子ども達やそのご家族が生活しやすくなるように、
    1人1人に寄り添った療育活動を提供しています。
    教室で提供している運動療育プログラムの中から
    「跳び箱跳び移りジャンプ」をご紹介します。

    1段と2段の跳び箱や丸めたマットを複数用意し、
    少し間を空けながら床に並べます。
    子ども達はその上をジャンプして渡っていきます。

    速く渡ることが目的ではないので、
    1つ1つの跳び箱を確実にジャンプして渡っていき、
    慣れてきたら跳び箱同士の間隔を少し広げて挑戦してみます。

    高さが怖くて背中が丸まってしまったり、
    足元ばかりを見てしまうとバランスを崩しやすくなるので、
    背すじを伸ばして、目線を上げて行なうように促します。

    この遊びでは主に高さ感覚、バランス力、空間認知能力、
    足の指先の力などが育ちます。
    苦手な子には隣に寄り添って手をつないだり、
    低いマットだけで行なうようにしたりしながら、
    無理なく力をつけていけるようにしています。

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    発達障害の子ども達が安心して生活できる環境が大切です。 脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレイン

    2017-04-20

    脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレインです。

    小学校に上がると勉強はもちろんのこと、
    集団行動や人間関係の形成など
    社会の中で生きていくのに必要な社会性を
    身につけることも必要になってきます。

    そこで、子ども達がどんな環境で学校生活を送るのかは
    とても重要になります。
    通常学級、特別支援学級、特別支援学校と
    選択肢がありますが、安心して学校生活が送れ、
    無理なく力を身につけていける環境が大切です。

    こどもプラスの放課後等デイサービスの教室では
    発達障害やその傾向がある子ども達に運動療育を主軸として
    療育を提供していますが、社会性の発達や言葉の発達にも
    とても力を入れています。

    教室で提供している運動療育プログラムから
    「カップタッチワニ」をご紹介します。
    まず床に複数の色のカップを並べておきます。
    子ども達は床にうつ伏せになり、
    両手はバンザイのように前に出します。
    そして、両手を交互に前に出して体を引き寄せるようにして進み、
    好きな色のカップをタッチしていきます。
    手の力だけで進みにくい場合は、
    足を開いて指先で地面を蹴りながら進みます。

    慣れてきたらタッチするカップの色を指定して行ないます。
    「バナナの色」「赤と青」「マットと同じ色」
    「黄色→赤→青の順番で」など、子ども達の段階に合わせて
    いろいろな言い方で指示を出します。

    ワニ歩きでは、主に鉄棒などで必要な腕を引き付ける力が育ちますが、
    カップの色を指定することで、語彙力やイメージ力、記憶力、判断力
    なども同時に養っていくことができます。
    体と脳を同時に動かすことでより効果的に
    刺激することができるので、
    子ども達の興味をひきつけながら、
    楽しく能力アップを目指していきたいと思います。

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    発達障害で手先が不器用な子ども達はその理由に合わせた支援が必要です。 脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレイン

    2017-04-19

    脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレインです。

    発達障害の子ども達の中には手先が不器用な子が多くいます。
    自分の体のボディイメージが弱いこと、
    手の力や握力が弱いこと、また、筋肉の使い方がわからないこと、
    感覚過敏や鈍麻も原因となります。

    ボタンの留めはずしができない、箸やスプーンがうまく使えない、
    字や絵がうまく書けない、はさみがうまく使えない、
    など日常生活でも困ることが多くなりますが、
    無理やり練習させたり、周囲と比べることのないように、
    その子に合った方法でその子のペースで指導していくことが大切です。

    こどもプラスの放課後等デイサービスでは、
    1人1人に合った支援を大切にし、
    療育によって日常生活が送りやすくなるように支援しています。

    主軸の運動療育プログラムから「のれんくぐりクマ」をご紹介します。
    鉄棒にマットをかけて、布団干しのようにした物を
    2~3個用意して並べておきます。

    四つんばいから膝とお尻を上げたクマの姿勢になったら、
    頭でマット(のれん)を押しながらくぐっていきます。
    1つくぐり終わって次のマットに移動する時は、
    頭を上げて前を見て進み、
    くぐる時は再度顎を引いて頭で押して進んでいきます。

    マットをくぐる時に、頭のどの位置で押すかがポイントになります。
    額に近い位置で押すと進みにくく、
    頭頂部に近い部分で押すと進みやすくなります。

    また、足の指先にしっかり力を入れて進むことで
    地面を蹴る力が育ち、速く走れるようになります。
    慣れるまでは膝をついた犬歩きでも良いですが、
    少しずつ膝を上げてつま先でしっかり地面を蹴ることが
    できるようにしていきます。

    足の指先で踏ん張る動きは、今の子ども達は経験することが
    とても少なくなっているので、
    運動あそびでたくさん経験し、力をつけていきたいと思います。

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    発達障害の診断の有無に関わらず、困り事を無くすためには療育が大切です。 脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレイン

    2017-04-18

    脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレインです。

    「じっとしていられない」「身の回りの整理整頓が苦手」
    「すぐにかんしゃくを起こす」「空気が読めない」などのことは、
    子どもなら誰にでも見られることで、
    特徴が1つ当てはまったから発達障害ということではありません。
    その他の発達や、現れる症状の程度や一過性のものではないことなど
    複合的に見て、生活に支障を来たしている場合は
    発達障害と診断されることが多くなります。

    診断の有無に関わらず、子どもが困っていることがあれば
    サポートをしていくことが大切だと思います。

    こどもプラスの放課後等デイサービスでは
    脳機能を高める運動療育プログラムを用いた運動療育を
    主軸として提供しています。
    その運動プログラムの中から「芋虫バランス」をご紹介します。

    平均台を2台横にくっつけて並べます。
    その上にうつ伏せで乗り、両手両足で平均台の横を挟みます。
    そして手足を動かしながら前に進んでいきます。

    両手で体を引き寄せるようにすることで
    鉄棒遊びで必要な腕の引き付ける力が育ち、
    狭い平均台の上で落ちないように
    バランスをとることで、腹筋背筋が育つ遊びです。

    最初のうちは両手と両足を使って進んでいきますが、
    慣れてきたら足は使わずに平均台の上に乗せておき、
    手だけを動かして進みます。
    そうすると足に意識が行きにくくなり、
    バランスがとりづらくなるので、バランスをとるための力が
    さらに刺激されて育ちます。

    発達障害の子ども達は、自分の体の見えていない部分に
    意識を向けることが苦手なことが多いので、
    こうした遊びで、見えない位置にある足にも
    意識を向けていく練習ができます。

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    自閉症では時間の概念の理解が難しく少しずつ理解を促していく必要があります。 脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレイン

    2017-04-12

    脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレインです。

    ASD(自閉症スペクトラム)の子ども達は時間の概念の理解が困難で、
    10分後、1時間前、今日、明日、去年、来年などの
    理解が小学生になってもなかなかできないことがあります。
    その為、集合時間に遅れたり、去年の出来事をついさっきの
    出来事のように話し始めたりします。
    また、何をするにも先が見えないので不安を感じやすく、
    「待つ」ことが苦手だったりします。

    こうしたことは日常生活でも困難やストレスが多いので、
    少しずつ理解を促していくようにしています。

    こどもプラスの放課後等デイサービスでは、
    運動療育を主軸として療育を提供しています。
    その運動療育プログラムから「陸上バタフライ」をご紹介します。
    主に短縄跳びの練習になる遊びです。
    子ども達は周りの友達と間隔を空けて立ち、
    その場で腕を大きく回しながら両足ジャンプをします。
    両足ジャンプは、足を閉じて行ないます。

    腕を回しながら跳ぶ動きは、上半身と下半身で
    別々の動きをするので慣れるまでは難しいことがあります。
    しかし、短縄跳びは腕を回すこととジャンプの
    両方に意識を向けてタイミングを合わせることが必要なので、
    少しずつ合うように練習していきます。

    最初から縄を使って跳ぶ練習をするのではなく、
    このように動きを分解した遊びで
    1つ1つ動きを習得していくことで、
    失敗経験を減らしてスムーズに上達を目指すことができます。

    日々の運動あそびで子ども達が自信をつけていけるように
    活動していきたいと思います。

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    発達障害は単独ではなく合併していることもあります。 脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレインです。

    2017-04-11

    脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレインです。

    発達障害と一言でいってもその症状や特性は様々で、
    場合によっては複数の障害を合併していることもあります。
    子どもの症状に合わせた対処や療育が必要です。

    こどもプラスの放課後等デイサービスでは
    運動あそびによる運動療育を主軸としています。
    運動療育プログラムの中から「跳び箱でカエルの足打ち」をご紹介します。
    まず両手をパーに開いて、跳び箱の上に
    肩幅の広さでつきます。
    顎を開いて前を向いたら、足を後ろに蹴り上げて
    空中で2回足裏を打ち合わせます。

    この時、腕の力が弱かったり足を高く上げすぎると
    前のめりに落ちてしまうことがあるので、
    補助につきながら行ないます。

    この遊びでは、体を支える腕の支持力と
    空中でバランスをとるための腹筋背筋や高所感覚が養われます。
    跳び箱や側転の上達につながる動きなので、
    できるだけ足を高く上げて足打ちができるようにします。

    腕の力がつくことで、普段転んでしまった時にも
    顔への怪我を防ぐことができます。
    遊びながら、日常生活で役立つ力をつけていけるように
    促していきたいと思います。

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    失敗を極端に恐れる自閉症児には根気良く自信をつけさせてあげることが大切です。

    2017-04-11

    脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレインです。

    自閉症などASDの子ども達は、間違いや失敗を
    極端に恐れる傾向があります。
    テストで100点をとれなかったり
    少しでも間違えたら自分はダメな人間だと思ってしまったりします。
    少しずつ妥協点を見つけたり、間違えても大丈夫ということを
    根気良く伝えていくことが必要です。

    こどもプラスの放課後等デイサービスでは
    運動療育を主軸として療育を提供していますが、
    その運動療育プログラムから「足を渡るクマ」をご紹介します。

    指導者が足を開いて床に座っているので、
    その足を踏まないようにクマ歩きで渡っていきます。
    クマ歩きは、四つんばいから膝とお尻を上げた姿勢です。

    指導者の足を踏まないようによく見て、
    自分の手足の動きをコントロールして歩きます。
    これによって空間認知能力が育ち、
    日常生活でも物や人にぶつかることがなくなってきます。

    途中から足の角度を狭くしたり、
    膝を曲げて少し高さを出したりしながら
    少しずつ難易度を上げて行ない、
    身体コントロール力をしっかり身につけていきます。

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    発達障害グレーゾーンの子ども達の中にも支援が必要な子がいます。 脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレイン

    2017-04-10

    脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレインです。

    最近は発達障害の診断はついていないが、
    その傾向があるグレーソーンの子ども達の数が急激に増えています。
    一昔前までは「ちょっと変わっている子」と言われていた
    子ども達で、通常学級のクラスの中にも数人いたと思います。

    そうしたグレーゾーンの子ども達にも、
    適切な支援が必要な場合があるのです。
    日常での困りごとが減って生活がしやすくなるように、
    ストレスや不安を減らせるように、
    持っている力を引き出して伸ばしていけるように、
    私達も精一杯支援していきたいと思います。

    こどもプラスの放課後等デイサービスで提供している
    運動療育プログラムから「まねっこ歩き」をご紹介します。
    子ども達は指導者を先頭にして一列に並び、
    前後の友達とぶつかったり、間が空きすぎたりしないように
    一定の距離を保って歩いていきます。
    これが、空間認知力や社会性の向上につながります。

    歩いていく途中で指導者がいろいろな動作をします。
    両手を頭の上に乗せたり横に広げて動かしたりするので、
    子ども達は指導者をよく見て、その動きを真似します。

    前の友達と一定の距離を保って歩くことを意識しながらも
    先頭の指導者の動きをよく見ていて素早く真似をすることで、
    集中力や判断力、イメージ力、模倣力、社会性などが
    強く養われる遊びです。

    少しずつ動作を複雑にしながら遊び、
    上記の力の発達を促していきたいと思います。

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    発達障害は成長と共に症状が目立ってくるのが特徴です。 脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレイン

    2017-04-05

    脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレインです。

    ASD(自閉症スペクトラム)は3歳以前に診断がおりることは
    なかなかないと言われています。
    例えば代表的な症状であるコミュニケーションの障害は、
    乳児期のうちは高度なコミュニケーションをとることがないので
    気付くことがほとんどありません。
    成長とともに人と接する機会が増えるので症状が目立ってきます。

    療育によって症状の改善を目指したり、
    成長発達を促すことができるので、
    1人1人の特性に合ったカリキュラムで支援していきます。

    こどもプラスの放課後等デイサービスでは
    運動療育を主軸として療育活動を提供しています。
    その運動療育プログラムの中から「ポイントジャンプ」をご紹介します。

    ダンボールやヨガマットなどを切って、
    乗っても滑らないようにしておきます。
    それを石に見立てて床にランダムに配置します。

    子ども達は足を閉じたカンガルージャンプで、
    石の上だけを渡っていきます。
    石から落ちないこと、足音を立てない静かなジャンプをすることを
    意識して行なうようにします。

    石と石の距離がランダムなことで、跳ぶ前に石との距離を測り、
    ジャンプの大きさや力の入れ具合を計算する必要があります。
    また、どのコースを進んでいけば早く渡れるかや、
    着地した後次のジャンプに素早く移行するためには
    どんな姿勢が良いかなどを、頭の中でシュミレーションして動くことができます。

    慣れてきたら石にいろいろな色をつけておき、
    渡って良い色や渡ってはいけない色を指定しながら
    子ども達の認識力や理解力、記憶力、判断力、
    イメージ力、集中力などを養っていきます。

    このような遊びで、体と頭を同時に使いながら
    子ども達の成長発達を効果的に促していきたいと思います。

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