「三角コーン積み重ね」で足先を器用にし土踏まずの発達を促します。脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレイン

2016-06-03

脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレインです。

 

今の子ども達は土踏まずのない子が多くなっています。

土踏まずは歩く時の衝撃を吸収するクッションの役目や

転ばないようにバランスをとる役目があります。

そのために土踏まずが発達していないと少し歩いただけで疲れてしまったり、

転びやすくなってしまいます。

運動遊びで足先を動かし、土踏まずの形成を促していきます。

 

「三角コーンの積み重ね」をご紹介します。

三角コーンなどを複数用意し、座った状態で足先を使って積み重ねていきます。

大きめのコーン、小さいカップなどを使って、

両足で挟んだり指先でつかんだりしながら遊んでいきます。

何回か行なううちに感覚がつかめて上手になってくるので、

たくさん遊びこんでいきたいと思います。

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