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6月 8th, 2016年

「マネっこ遊び」で話を聞く力、コミュニケーション力をつけていきます。脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレイン

2016-06-08

脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレインです。

 

模倣遊びは、発達障害の子ども達にとってとてもお勧めの遊びです。

人の真似をすることで人に興味を持つこと、人の話を聞くことにつなげていきます。

 

「マネっこ遊び」は指導者の言葉と動きを真似する遊びです。

指導者が「頭」と言って頭を触ったら、子ども達も「頭」と言って頭を触ります。

同じように体のいろいろな部位で繰り返してみます。

動きだけでなく声も一緒に出すことで、指導者の言葉に耳を傾け、

聞こうとする意識が芽生えます。

これが社会性やコミュニケーション能力の発達につながります。

 

教室では、子ども達が将来社会の中で生きていくのに必要な力を

遊びの中でたくさん育てていき、サポートをしていきたいと思います。

  • 資料請求/お問い合わせはこちらからどうぞ  電話番号042658808 受付時間 平日9~18時 日曜定休日
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    「クマ忍者の修行(平均台)」で側転の動きの練習です。脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレイン

    2016-06-08

    脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレインです。

     

    運動療育プログラム「クマ忍者の修行(平均台編)」で、

    側転の横回転の動きにつながる横跳びの練習をしていきます。

    低い高さの平均台を用意し、平均台に手をついたら、

    足だけで左右にジャンプしてみます。

    最初は足がバラバラでも良いですが、徐々に足をくっつけたジャンプを目指します。

    そうすることで下半身がしっかり連動したジャンプができ、

    側転の動きにつなげていくことができます。

     

    平均台の高さでは怖かったりやりにくい場合は、

    2枚のマットで、平地での横跳びの動きを行なっていきます。

    全員が無理なく行なえ、楽しさを感じながら取り組めるように、

    1人1人の様子をしっかり観察して進めるようにしています。

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