7月 21st, 2016年

「ジグザグスキップ」で体の器用さを養います。 脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレイン

2016-07-21

脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレインです。

 

運動療育プログラム「ジグザグスキップ」をご紹介します。

床にテープを貼ってジグザグのコースを作ります。

このコースの中からはみ出さないように気をつけながら、スキップで進んでいきます。

ジグザグコースなので、その都度方向転換をする必要があります。

方向転換をするには、まず上半身をひねってから、

下半身を連動させるように動かして向きを変えていきますが、

スキップをしながらなので片足の状態で行なうことになります。

これによって体を器用に動かすことが身に付いてきます。

 

まずはスキップがスムーズにできることがポイントなので、

腕振りとジャンプのタイミングが合うようにしっかりスキップの練習をしてから

取り入れるようにしていきます。

 

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    「大縄の走り抜け」で空間認知や瞬発力を養います。 脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレイン

    2016-07-21

    脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレインです。

     

    運動療育プログラム「大縄の走り抜け」をご紹介します。

    まず、大縄は通常の大縄跳びの時のように大きくゆっくり回します。

    そしたら縄の正面に立ち、タイミングをよく見て縄の中に入り、

    そのまま走り抜けて縄の外に出ます。

    動いている縄を見てタイミングを取るので、空間認知力が強く刺激されます。

    最初はなかなかタイミングがとりにくいので、合図を出して行ない、

    徐々に自分でもタイミングがつかめるように練習していきます。

     

    慣れてきたら、少し難易度が高くなりますが、

    友達と一緒に行なうことにも挑戦していけたら良いと思います。

     

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