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9月 29th, 2016年

「レスキュー隊」で鉄棒で必要な腕の力をつけて遊びます。 脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレイン

2016-09-29

脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレインです。

 

運動療育プログラム「レスキュー隊」をご紹介します。

長めのロープを用意し、両端を指導者が持って

床から30センチくらいの高さでまっすぐに伸ばします。

子ども達はロープの下に仰向けになって、膝を曲げて下半身を丸めた状態でロープを持ち、

ロープをたぐり寄せながら、手の力だけで頭の方に向かって進んでいきます。

最初はゆっくりで良いので、しっかり腕を引き付けながら進めるようにし、

徐々にスピードアップしてできるようにしていきます。

 

この動きで鉄棒で必要な腕の懸垂力を育てることができます。

  • 資料請求/お問い合わせはこちらからどうぞ  電話番号042658808 受付時間 平日9~18時 日曜定休日
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    「クモの巣渡り」で側転の練習です。 脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレイン

    2016-09-29

    脳を育てる運動療育センター 放課後等デイサービスのチャイルド・ブレインです。

     

    運動療育プログラム「クモの巣渡り」をご紹介します。

    3つの椅子の足にゴム紐をくくりつけて、大きな三角形のクモの巣を作ります。

     

    そして、大きな三角形の中に両手をついたら、顔は前に向けて

    両足一緒に横向きにジャンプして、クモの巣に引っ掛からないように跳び越えます。

    ジャンプした時に空中で体をひねって、クモの巣の外側に着地できるようにします。

     

    側転につながる動きなので、徐々に手を上から振り下ろしていったり、

    足を片方ずつ着地できるようにしていったりしながら行ないます。

     

    この動きができる頃にはかなり腕の力がついているので、

    普段の生活で転んでしまったときにも、しっかり腕で体を支えることができ、

    顔への怪我を防ぐことができていると思います。

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